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    FUKUDAブログ
    夢あるリサイクル 2012.08.31

      

    世界中でペットボトルの使用量が増えている。
    法律の整備により、回収率・リサイクル率も上昇しているようだ。
    リサイクルの基礎を改めて学び直すために、刃物を供給している取引先に出向いた。
    工場に群がるペットボトルたち。
    きみたちは捨てられず、再生されるのだ。
    回収されたペットボトルが、すぐに粉砕機に投入され、我社の粉砕刃でフレーク(薄片)になり、梱包され、原料として製品工場へ発送される。
    ペットボトルのリサイクルに欠かせない粉砕刃。
    顧客のニーズに合わせた付加価値の高い製品を供給することは勿論のこと、我社の刃物でないと満足できないと言われる製品づくりを目指したい。
    喉が渇くと缶ではなくペットボトルの飲料水を買う。
    手にすると、愛情が湧く。
    記事があると血が騒ぐ。
    これからもペットボトルの動向に注視したい。
    最後に、I課長にはとても親切に工場案内していただいた。
    リサイクル市場拡大の可能性を熱く語ってくれた。
    感謝いたします。

    【2012.08.31 専務】

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    FUKUDA に取材が来た 2012.08.24


    会社に取材が入ると聞くと、どのようなことを話したらいいのか考えてしまい緊張するが、会社の宣伝になるからとてもうれしい。
    今回対応したのは専務。
    いつも相手の立場を考えて説明することが本当に上手いので、私も見習って説明できるようなりたい。
    「ぶうめらんへの期待」は、私たち社員にも同じ メッセージだと思う。
    肝に銘じておきたい。

    NPO法人ぶうめらん www.vousmelan.com

    【2012.08.24 総務部 古田竜一】

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    僕もがんばる。 2012.08.21

     

    8月20日、月曜日、午前11時。
    京橋の顧客訪問前にメダリストの凱旋パレードを観に行きました。
    専務から「こんな経験ないから行ってきな!」と言われてですけど。
    10分前に銀座に着きましたが、入口の歩道からはるか先まで人で大混雑。
    それもそのはず、国内最多の50万人が集結!!!
    選手への熱狂ぶりが伝わってきます。
    銀座1丁目交差点で運良く前に陣取り、メダリストを間近で観ることができました。
    今まで観てきた人間の笑顔をはるかに超える表情。
    これまで長い間、一瞬の輝きの為に日々努力しているからこそでしょう。
    行って良かった!!!
    選手を観ていて、私も人に感動を与えられる存在でありたいと思いました。
    そのためには、言うだけではなく、身体に染み込ませる努力が必要です。

     

    ボクシングの村田選手は「これからが始まりです」
    体操の内村選手は「金メダルを取ってもまだ自分の理想の演技ではない」
    そして、ハンマー投げの室伏選手は「この競技は自分との闘いです」
    と言っていたことを思い出しました。

     

    ありがとう、NIPPON!!!

    【2012.08.21 東京営業課 友永一憲】

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    営業として考える 2012.08.17

    タクシー会社の特集がテレビ放送されていた。
    女性の運転手を活用し、業績を伸ばしているというもの。
    例えば、女性客が気軽にタクシーに乗れ、女性同士の会話で盛り上がるなどの効果があるらしい。
    顧客満足度は顧客が実感した水準と期待値との差で決まる、と上司に教えられたことがある。
    買い手はちょっとした工夫、独創的なアイデアに感動する。
    最近それを実感する。
    このタクシー会社に限らず、お客様が喜ぶために何をすべきかを考えるという点では、我ら刃物メーカーの営業も同じである。
    「どうしたらお客様は喜んでくれるか」を常に考えているつもりだが、実際は考えているだけでそれを実行することは極端に少ない。
    それをやるだけなのになぜだろう。
    自分のアイデアに溺れず、常に二枚腰三枚腰で考え行動したい。 

    【2012.08.17 本社営業課 山田英雄】

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    お客様の声 2012.08.10

    ある飲料メーカーの部長さんの話。

    2Lペットボトルのラベルについて、お客様からこんなクレームが殺到した。
    「剥がしにくいので、ボトルとラベルを分別する気になれない」
    「分別しにくいと、リサイクルが常識である今、繰り返し買うことをためらう」
    特に、爪の長い女性にとっては困った問題だった。

    同社がお客様の声にどう考え対応したかというと、
    ミシン目のトップに「つまむ場所」を付けた。
    さらには「Wミシン目」にして剥がしやすくした。

    お客様の声が変わった。
    「剥がしやすくなると分別も楽しくなる」
    「剥がしにくいと電話したが、最近変わっていて驚いた」
    「こんな些細なことでも、きちんと対応してくれて好感が持てる」

    部長さんは話を続けた。
    「お客様は改善に敏感に気づかれ、きちんと評価されている」
    期待に応えれば100+1=200
    期待に応えなければ100-1=0

    時間と労力を投じて、お客様に正直に誠実に対応する。
    当たり前のことではあるが、肝に銘じたい。

    【2012.08.10 専務】

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    攻める営業 2012.08.03

    営業会議は楽しい。いつもワクワクする。
    2000年から13年目を迎える今年。
    この間、我々の業界の国内市場規模は80%に縮小。
    一方、当社の売上高は2倍に拡大。
    規模は小さいながら、やっとスタート地点に立てた。

    ファンは着実に増えている。
    それでも、営業は未熟さを認め、顧客開拓への意欲に燃えている。
    会社からの押しつけや命令がないから、営業は自分で考えることに慣れている。
    マイナス思考の者は誰もいない。

    地域密着型営業。
    我社にとって、この言葉は日本中の地域でお客様と濃い関係を築くことを意味する。
    まだまだ売っていない地域で、攻めの営業を続けていきたい。

    【2012.08.03 専務】

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