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次工程を考える

こんにちは!1課の松田です。

私は、研磨を担当しています。

 

私がものづくりにおいて必要不可欠だと感じることがあります。

それは、製品が流れていく先を考えることです。

 

自分がする加工だけで終わりではないので、納期や次工程も必ず確認するようにしています。

最終工程としての、錆びないための加工やバリ取りも欠かせません。

 

製品がどこへいくのかを常に考えながら仕事をします!

【2022.9.14 製造部 松田】

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